表示メニュー

タスクビュー、リソースビュー、カレンダービュー — 3 つのビューから選択したビューに切り替えます。
ガントチャート
クリティカルパスを表示 — クリティカルパスをハイライトで表示するかしないかを切り替えます。
依存関係のリンク線を表示 — 依存関係のリンク線を表示するかしないかを切り替えます。
グループごとに陰影をつける — グループごとに色つきのボックスで陰影を表示するかしないかを切り替えます。
日付制約を表示 — タスクバーに日付制約線を表示するかしないかを切り替えます。
非稼働時間を表示 — 非稼働時間を表示するかしないかを切り替えます。
プロジェクトに合わせて拡大縮小 — ウインドウにプロジェクト全体が表示されるようガントチャートを拡大または縮小します。
選択部分に合わせて拡大縮小 — ウインドウに選択しているタスクがちょうど表示されるようガントチャートの表示を拡大または縮小します。
基準を表示/実績を表示/両方を表示/分割した項目として両方を表示 — 実績スケジュールおよび基準スケジュールのタスクバーをどのように表示するかを選びます。
単層で番号をつける/階層的に番号をつける — タスクの階層に関係なくすべてのタスクに連番で番号をつけるか、グループによる階層構造を考慮し、ドット(点)を使ってグループの子項目を階層的な番号で表す(項目 2 の子項目が項目 2.1、2.2 となる)かを選択します。
リソース配分を表示 — リソースビューのリソース配分グラフを表示するかしないかを切り替えます。
概要を表示 — ガントチャート全体を縮小表示した概要を表示するかしないかを切り替えます。概要では現在ウインドウに表示している部分が矩形で囲まれて示されます。この矩形をドラッグして表示部分を移動できます。
表示オプション — 「表示オプション」ダイアログが開きます。アウトラインにどの列を表示するか、またガントチャートにどの情報を表示するかを設定します。各ビューごとに表示オプションを設定できます。
項目を表示 — 1 つの項目のテキストが複数行になる場合に、常にテキストすべてを表示するか、編集しているとき以外は 1 行分しか表示しないようにするかを選択します。
すべてを展開 — アウトライン上で格納されている(折り畳まれている)グループをすべて展開して子項目を表示します。
すべてを格納 — すべてのグループの子項目を隠し、第一階層の項目のみを表示します。
項目を展開 — 選択した項目の子項目をすべて表示します。
項目を格納 — 選択した項目の子項目をすべて隠します。
タスクをフィルタリング — フィルタリング条件を満たすタスクのみを表示します。
フィルタを取り除く — 「タスクをフィルタリング」で作成したフィルタを取り除きます。
ツールバーを表示/隠す — メインウインドウのツールバーを表示/隠します。
ツールバーをカスタマイズ — メインウインドウのツールバーにどのツールを表示するかを設定します。
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